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健康・医療館アトラクション
 〔健康・医療館〕は、日常生活で必要な健康や医療に関する次のような情報や用語などについて、詳しく調べては分かりやすくまとめてご紹介しているサイトです。

 左側に表示のメニューボタンに示すように多くのカテゴリーがあります。中でも

〔身体の病気〕 〔心の病気〕 〔健康用語辞典〕

などはお役に立つことと思います。

 当サイトでは、健康や医療に関することなら、どんなことも取り上げ、オールアバウトな〔健康・医療館〕となることを目指しています。

 たったひとりの個人が作っているサイトなので限界はあるのですが、一般の方にお役に立つ情報をひたすら増やしていけるよう努力しています。

 下記に 〔身体の病気〕 および 〔心の病気〕 関係のサイトマップを示しますが、身体の病気に属する 〔感染症関係〕 と 〔中毒関係〕 は非常に項目数が多いため、サイトマップ内には分類項目だけを示し、詳細はサイトマップ下部の別表にリストで示しています。

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健康用語辞典サイト情報
 本日
 最終更新日

2016/02/11
 
概略内容
 心身が健康であればこそ有意義な人生が送れるというもの。何か気になる症状があったら調べてみると安心です。〔健康・医療館〕でご紹介している情報は、きっとお役にたちます。

 健康や医療について調べたいこと、知りたい事があったら、各ページ上部の〔グーグル検索〕から検索して下さい。当サイト内、およびWEB空間内に存在する最適な情報ページに簡単に移動できます。
 
最新記事 2016年02月11日

 本日、トップページなどの表示を一部変更しました。

 これから、少々時間をかけて内容の充実を実施していきます。



サイトマップ案内
 
身体の病気全般
身体の病気とは

心臓・血管の病気
心臓・血管の病気

狭心症
心筋梗塞
高血圧
心不全
不整脈
肺塞栓症
解離性大動脈瘤
本態性低血圧
閉塞性動脈硬化症
下肢静脈瘤

脳・神経
脳・神経の病気

脳梗塞(脳血栓)
脳梗塞(脳塞栓)
高血圧性脳内出血
くも膜下出血
慢性硬膜下血腫
緊張型頭痛
片頭痛
三叉神経痛
てんかん
アルツハイマー病
パーキンソン病
本態性振戦
もやもや病
未破裂脳動脈瘤

呼吸器の病気
呼吸器の病気

風邪症候群
インフルエンザ

肺炎
細菌性肺炎
ウイルス性肺炎
マイコプラズマ肺炎
クラミジア肺炎
レジオネラ肺炎
ニューモシスティス肺炎
リケッチア肺炎
他の感染性肺炎

機械的肺炎
薬剤性肺炎
症候性肺炎
好酸球性肺炎
放射線肺炎
過敏性肺炎

気管支肺炎
大葉性肺炎
間質性肺炎
特発性間質性肺炎
特発性器質化肺炎

市中肺炎
院内肺炎

肺結核
肺気腫
肺水腫

気管支喘息症
気管支拡張症
急性気管支炎
Chronic Bronchitis
びまん性汎細気管支炎

慢性閉塞性肺疾患

気胸
膿胸
胸膜炎
呼吸不全
肺性心
原発性肺高血圧症
過換気症候群
その他の肺疾患

消化器
消化器の病気

急性胃炎
慢性胃炎
胃潰瘍・十二指腸潰瘍
過敏性腸症候群
逆流性食道炎
大腸ポリープ
大腸憩室症
急性膵炎
脂肪肝
アルコール性肝障害
急性肝炎
B型肝炎
C型肝炎
胆石症
胆嚢ポリープ
胆嚢炎
急性虫垂炎
痔ろう・あな痔
痔核・いぼ痔
裂肛・切れ痔

内分泌・代謝
内分泌・代謝の病気

糖尿病
脂質異常症
肥満症
痩せ症
高尿酸血症・痛風
単純性甲状腺腫
バセドウ病
甲状腺機能低下症
原発性アルドステロン症

腎臓・泌尿器
腎臓・泌尿器の病気

急性腎炎
慢性腎炎
ネフローゼ症候群
糖尿病性腎症
慢性腎不全
腎盂腎炎
溶血性尿毒症症候群
腎尿管結石
尿失禁
腹圧性尿失禁
溢流性尿失禁
切迫性尿失禁
反射性尿失禁
機能性尿失禁
夜尿症
膀胱炎
尿道炎

骨・関節・筋肉
筋骨格障害:骨・関節・筋肉の病気

骨粗しょう症
変形性膝関節炎
腰椎椎間板ヘルニア
腰部脊柱管狭窄症
上腕骨上顆炎
大腿骨頚部骨折
膝半月版損傷
肩こり
こむら返り

血液・造血器
血液・造血器の病気

血液の構成
造血器

赤血球系疾患とは
鉄欠乏性貧血
巨赤芽球性貧血
溶血性貧血
再生不良性貧血
続発性貧血
出血性貧血
サラセミア

白血球性疾患とは
急性骨髄性白血病
慢性顆粒球性白血病
急性リンパ性白血病
慢性リンパ性白血病

骨髄増殖性疾患とは
骨髄線維症
真性赤血球増加症

リンパ増殖性疾患とは
リンパ浮腫
リンパ節炎
菌状息肉症
悪性リンパ腫

血漿蛋白異常とは
多発性骨髄腫
続発性免疫不全症
マクロブロブリン血症
重鎖症

出血性疾患とは
血小板減少性紫斑病
単純性紫斑病
血管性紫斑病
血小板無力症
壊血病
血友病

皮膚
皮膚の病気

水虫
爪水虫・爪白癬
陰金田虫
しらくも・頭部白癬
ケルズス禿瘡
かぶれ・接触皮膚炎
ニキビ
とびひ・伝染性膿痂疹
脂漏性皮膚炎
痒疹
皮膚掻痒症
薬疹
アトピー性皮膚炎
じんましん
日焼け・日光皮膚炎
チアノーゼ

目・眼
目の病気

白内障
緑内障
結膜下出血

屈折異常
近視・近眼
遠視
乱視
老視・老眼

ドライアイ
眼瞼痙攣
糖尿病性網膜症


耳
耳の病気

メニエール病
良性発作性頭位眩暈症
突発性難聴
外耳道炎
中耳炎
急性中耳炎
慢性中耳炎
滲出性中耳炎
真珠腫性中耳炎
好酸球性中耳炎

鼻
鼻の病気

副鼻腔炎
急性副鼻腔炎
慢性副鼻腔炎
好酸球副鼻腔炎
好酸球真菌症
血管運動神経性鼻炎

歯・口腔
歯・口腔の病気

扁桃腺肥大
アデノイド肥大
睡眠時無呼吸症候群

アレルギー
アレルギーの病気

血液の構造
アレルギーと免疫の関係
アレルギー反応のタイプ
アレルゲンの種類
アレルギー体質
アレルギーの検査・診断
アレルギーの治療
アレルギーマーチ

花粉症
気管支喘息
小児喘息
アトピー性皮膚炎
蕁麻疹(ジンマシン)
アナフィラキシーショック
アレルギー性鼻炎
アレルギー性結膜炎
アレルギー性胃腸炎
肺好酸球症候群(PIE症候群)
チャウグ・ストラウス症候群
食物アレルギー
薬物アレルギー
動物アレルギー
接触性皮膚炎
ハウスダストアレルギー
日光アレルギー

膠原病
膠原病とは
膠原病の種類

膠原病の発病
膠原病の初期症状
膠原病の検査
膠原病の治療

関節リウマチ
全身性エリテマトーデス
全身性強皮症・硬化症
多発性筋炎・皮膚筋炎
シェーグレン症候群
混合性結合組織病
抗リン脂質抗体症候群
血管炎症候群
ベーチェット病
強直性脊椎炎
リウマチ性多発筋痛症
アミロイドーシス
サルコイドーシス
ウェーバー・クリスチャン病

感染症
感染症の病気

一類感染症
二類感染症
三類感染症
四類感染症
五類感染症

インフルエンザ感染症
擬似症

その他の感染症


中毒
中毒の病気

食中毒
有毒生物中毒
有毒物質中毒
ガス中毒
金属中毒

麻薬・精神変容薬中毒
抗てんかん薬中毒
抗精神薬中毒
その他の医薬中毒

物理的要因による疾患

がん
がんの病気とは

がんと癌の違い
良性腫瘍と悪性腫瘍
がんの種類
がんの進行度分類

がん患者と家族
がんの告知をうけたら
自分ががんになったら
家族ががんになったら
セカンドオピニオン
インフォームドコンセント
手術の準備・心得
手術後の機能回復
退院後の生活
がん再発防止・予防
終末期緩和ケア
がん医療費・公的助成

がんの相談とは
がん診療連携拠点病院
日本対がん協会
癌研究会有明病院
日本ホスピス・在宅ケア研究会
日本ホスピスケア研究会
がん患者の会
ネット情報サイト

がんの症状

がんの原因

がんの診断

がんの治療とは
集学的治療法
外科手術療法
化学療法(含む時間治療)
放射線療法
免疫療法
内分泌療法(ホルモン療法)
温熱療法
骨髄移植
動注療法
動脈塞栓術
遺伝子療法
漢方療法
代替医療
支持療法

がんの予後

抗がん剤とは
抗がん剤の役割
抗がん剤の種類と特徴
抗がん剤の使用法
抗がん剤の有効性
抗がん剤の効果判定
抗がん剤の副作用

心臓・血管のがんとは
血管肉腫
横紋筋肉腫

脳・神経のがん
脳腫瘍
原発性脳腫瘍
転移性脳腫瘍
神経膠腫
神経線維腫
神経鞘腫
髄膜腫
脊髄腫瘍

呼吸器のがん
原発性肺がん
転移性肺がん
悪性胸膜中皮しゅ

消化器のがん
食道がん
胃がん
十二指腸がん
大腸がん
肝臓がん
胆嚢がん
胆管がん
膵臓がん
肛門がん
消化管間質腫瘍

内分泌・代謝のがん
甲状腺がん

腎臓・泌尿器のがん
腎臓がん
腎盂・尿管がん
膀胱がん
副腎がん

骨・関節・筋肉のがん
骨肉腫
軟骨肉腫
ユーイング肉腫
軟部肉腫

血液・造血器のがん
白血病
急性骨髄性白血病(AML)
慢性骨髄性白血病(CML)
急性リンパ性白血病(ALL)
慢性リンパ性白血病(CLL)
悪性リンパ腫
骨髄異形成症候群
多発性骨髄腫(MM)

皮膚のがん
悪性黒色腫
基底細胞がん
有棘細胞がん(SCC)

目・眼のがん
眼瞼腫瘍
結膜腫瘍
眼窩内腫瘍
眼球内腫瘍l

耳のがん
耳下腺腫瘍

鼻のがん
外鼻がん
鼻腔がん
上顎洞がん
篩骨洞がん
前頭洞がん
蝶形骨洞がん

歯・口腔のがん
舌がん
歯肉がん
口腔底がん
頬粘膜がん
硬口蓋がん
口唇がん

頚部のがん
上咽頭がん
中咽頭がん
下咽頭がん
喉頭がん

女性特有のがん
乳がん
卵巣がん
子宮体がん
子宮頸がん
絨毛がん

男性特有のがん
前立腺がん
精巣腫瘍
陰茎がん

小児特有のがん
小児の白血病
小児の悪性リンパ腫
小児の骨肉腫
小児の横紋筋肉腫
小児の神経芽腫
小児のユーイング肉腫
小児の脳腫瘍
小児の胚細胞性腫瘍
小児の肝腫瘍

女性の病気
女性の病気

子宮筋腫
子宮内膜症
更年期障害
クラミジア感染症
トリコモナス膣炎
カンジダ膣炎
骨盤内感染症
乳腺炎
つわり・妊娠悪阻(HG)
妊娠高血圧症候群

男性の病気
男性の病気

前立腺肥大症
急性前立腺炎
慢性前立腺炎
勃起障害(ED)

子供の病気
子供の病気
はしか・麻疹
水ぼうそう
手足口病(HFMD)
熱性けいれん
おたふく風邪
夜尿症・おねしょ

生活習慣病
生活習慣病の病気

メタボリック症候群
エコノミー症候群
肥満・肥満症
高脂血症
糖尿病
高血圧症
高尿酸血症
心臓障害
脳血管障害





▼「感染症」の疾患には以下のような種類があります。▼
一類感染症 エボラ出血熱 クリミア・コンゴ出血熱 痘そう 南米出血熱
ペスト マーブルグ病 ラッサ熱
二類感染症 急性灰白髄炎(ポリオ) 結核 ジフテリア 重症急性呼吸器症候群
鳥インフルエンザ
三類感染症 コレラ 細菌性赤痢 腸管出血性大腸菌感染症 腸チフス
パラチフス
四類感染症 E型肝炎 ウエストナイル熱 A型肝炎 エキノコックス症
黄熱 オウム病 オムスク出血熱 回帰熱
キャサヌル森林病 Q熱 狂犬病 コクシジオイデス症
サル痘 腎症候性出血熱 西部ウマ脳炎 ダニ媒介脳炎
炭疽 チクングニア熱 つつが虫病 デング熱
東部ウマ脳炎 鳥インフルエンザ ニパウイルス感染症 日本紅斑熱
日本脳炎 ハンタウイルス肺症候群 Bウイルス病 鼻疽
ブルセラ症 ベネズエラウマ脳炎 ヘンドラウイルス感染症 発しんチフス
ボツリヌス症 マラリア 野兎病 ライム病
リッサウイルス感染症 リフトバレー熱 類鼻疽 レジオネラ症
レプトスピラ症 ロッキー山紅斑熱
五類感染症 アメーバ赤痢 ウイルス性肝炎 急性脳炎
クリプトスポリジウム症 クロイツフェルト・ヤコブ病 劇症型溶血性レンサ球菌感染症
後天性免疫不全症候群(エイズ) ジアルジア症 髄膜炎菌性髄膜炎
先天性風しん症候群 梅毒 破傷風
バンコマイシン耐性黄色ブドウ球菌感染症 バンコマイシン耐性腸球菌感染症
風しん 麻しん RSウイルス感染症 咽頭結膜熱
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 感染性胃腸炎 水痘
手足口病 伝染性紅斑 突発性発しん 百日咳
ヘルパンギーナ 流行性耳下腺炎 インフルエンザ 急性出血性結膜炎
流行性角結膜炎 性器クラミジア感染症 性器ヘルペスウイルス感染症
尖圭コンジローマ 淋菌感染症(淋病) クラミジア肺炎(オウム病を除く)
細菌性髄膜炎 ペニシリン耐性肺炎球菌感染症 マイコプラズマ肺炎
無菌性髄膜炎 メチシリン耐性黄色ブドウ球菌感染症(MRSA)
薬剤耐性アシネトバクター感染症 薬剤耐性緑膿菌感染症
インフルエンザ感染症 新型インフルエンザ 再興性インフルエンザ
擬似症 発熱・呼吸器疾患 発熱・発しん・水疱
その他の感染症 サルモネラ感染症 ブドウ球菌感染症 ウエルシュ菌感染症 セレウス菌感染症
ノロウイルス感染症 カンピロバクター感染症 下痢原性大腸菌感染症 エルシニア感染症
腸炎ビブリオ感染症 NAGビブリオ感染症 サイトメガロウイルス感染症
ビブリオ・フルビアリス/ファーニシ感染症 プレジオモナス・シゲロイデス感染症
リステリア・モノサイトゲネス感染症 エロモナス・ハイドロフィラ/ソブリア感染症
アニサキス症 広東住血線虫症 住血吸虫症 旋尾線虫症
アメーバ症 シラミ症 乳児ボツリヌス症 伝染性単核症
ヒストプラスマ症 アライグマ回虫による幼虫移行症 肺炎球菌性肺炎
トリコモナス膣炎 カンジダ症 ヘルペス脳炎 疥癬
先天性風疹症候群 ブドウ球菌食中毒 軟性下疳 ハンセン病

▼「中毒」の疾患には以下のような種類があります。(現状大部分が作成準備中で未設定)▼
中毒の病気 中毒の症状 中毒の応急手当 毒性の強さLD50
食中毒 細菌性食中毒 ウイルス性食中毒 原虫類性食中毒 寄生虫性食中毒
カビ毒食中毒 自然毒食中毒
有毒生物中毒 蛇毒 蜂毒 昆虫毒 毛虫毒
節足動物毒 サソリ毒 海中生物毒
有毒物質中毒 有機溶剤中毒 農薬中毒 アルコール中毒 ニコチン中毒
有毒化学物質中毒
ガス中毒 一酸化炭素中毒 二酸化炭素中毒 二酸化硫黄中毒 二酸化窒素中毒
青酸ガス中毒 硫化水素ガス中毒 酸素中毒 酸素欠乏症
窒素ガス中毒 塩素ガス中毒 LPガス中毒 フッ素ガス中毒
催涙ガス中毒 ホルムアルデヒドガス中毒 サリン中毒
金属中毒 鉛中毒 有機水銀中毒 水銀中毒 タリウム中毒
砒素中毒 六価クロム中毒 セレン中毒 カドミウム中毒
マンガン中毒 ベリリウム中毒 金属熱
麻薬・精神変容薬中毒 LSD中毒 コカイン中毒 ヘロイン中毒 ベチジン中毒
大麻中毒 コデイン中毒 モルヒネ中毒 サイロシビン中毒
サイロシン中毒 メスカリン中毒
抗てんかん薬中毒 アマンタジン中毒 カルバマゼピン中毒 バルビツレート中毒 バルプロ酸中毒
パラアルデヒド中毒 メタカロン中毒 抗痙攣薬副作用 臭素化合物中毒
グルテチミド中毒 抱水クロラール中毒 睡眠剤中毒 鎮静剤副作用
慢性眠剤中毒 睡眠薬自殺未遂 ベンゾジアゼピン中毒
抗精神薬中毒 覚醒剤中毒 三環系抗うつ薬中毒 四環系抗うつ薬中毒 抗うつ薬中毒
モノアミンオキシダーゼ阻害性抗うつ薬中毒 フェノチアジン系抗精神病薬中毒
ブチロフェノン系神経抑制薬中毒 チオキサンテン系神経抑制薬中毒
その他の医薬中毒 インスリンショック クロニジン中毒 グアネチジン中毒 ラウオルフィア中毒
カナマイ難聴 ストマイ難聴
物理的要因による疾患 熱中症 減圧症 高山病

サイトマップ案内
 
■■ 心の病気 ■■
┣■心の病気
┃┣心の病気とは
┃┃
┃┣心の病気のはじまり
┃┣心の病気の徴候と想定される障害
┃┣心の病気の原因
┃┣心の病気のよくある症状・障害
┃┣心の病気の治療
┃┗心の病気の患者のいる家族のあり方

┣■心の病気の分類
┃┣心の病気の体系
┃┃
┃┣幼児期・小児期・青年期障害の分類
┃┣せん妄・痴呆・健忘性障害の分類
┃┣身体疾患による精神障害の分類
┃┣物質関連障害
┃┣統合失調症・他の精神病性障害の分類
┃┣気分障害の分類
┃┣不安障害の分類
┃┣身体表現性障害の分類
┃┣虚偽性障害の分類
┃┣解離性障害の分類
┃┣性障害・性同一性障害の分類
┃┣摂食障害の分類
┃┣睡眠障害の分類
┃┣衝動制御障害の分類
┃┣適応障害の分類
┃┣人格障害の分類
┃┣臨床的関与対象となる他の障害の分類
┃┗その他の障害の分類

┣■幼児期・小児期・青年期障害
┃┣幼児期・小児期・青年期障害とは
┃┃
┃┣精神遅滞
┃┣学習障害
┃┣運動機能障害
┃┃
┃┣コミュニケーション障害
┃┃┣表出性言語障害
┃┃┣受容-表出混合性言語障害
┃┃┣音韻障害
┃┃┣吃音症
┃┃┗特定不能のコミュニケーション障害
┃┃
┃┣広汎性発達障害
┃┃┣自閉性障害
┃┃┣レット障害
┃┃┣小児期崩壊性障害
┃┃┣アスペルガー障害
┃┃┗特定不能の広範性発達障害
┃┃
┃┣注意欠陥および破壊的行動障害
┃┃┣注意欠陥・多動性障害
┃┃┣行為障害
┃┃┣反抗挑戦性障害
┃┃┗特定不能の破壊的行動障害
┃┃
┃┣幼児期・小児期早期の哺育・摂食障害
┃┃
┃┣チック障害
┃┃┣トウレット障害
┃┃┣慢性運動性チック障害
┃┃┣音声チック障害
┃┃┣一過性チック障害
┃┃┗特定不能のチック障害
┃┃
┃┣排泄障害
┃┃
┃┗幼児期・小児期・青年期の他の障害
┃  ┣分離不安障害
┃  ┣選択性緘黙(かんもく)
┃  ┣幼児期・小児期早期の反応性愛着障害
┃  ┣常同運動障害
┃  ┗特定不能の幼児期・小児期・青年期障害

┣■せん妄・痴呆・健忘性障害
┃┣せん妄・痴呆・健忘性障害とは
┃┃
┃┣せん妄
┃┣痴呆
┃┗健忘性障害


┣■身体疾患による精神障害
┃┗身体疾患による精神障害とは

┣■物質関連障害
┃┣物質関連障害とは
┃┃
┃┣アルコール関連障害
┃┣アンフェタミン関連障害
┃┣カフェイン関連障害
┃┣大麻関連障害
┃┣コカイン関連障害
┃┣幻覚剤関連障害
┃┣吸入剤関連障害
┃┣ニコチン関連障害
┃┣アヘン関連障害
┃┣フェンシルリジン関連障害
┃┣鎮静剤・催眠剤・抗不安薬関連障害
┃┗多物質関連障害

┣■統合失調症・他の精神病性障害
┃┣統合失調症・他の精神病性障害とは
┃┃
┃┣統合失調症・精神分裂病
┃┣失調感情障害・非定型精神病
┃┣妄想性障害
┃┣短期精神病性障害
┃┣共有精神病性障害
┃┣一般身体疾患による精神病性障害
┃┗物質誘発性精神病性障害

┣■気分障害
┃┣気分障害とは
┃┃
┃┣双極性障害・躁うつ病
┃┗大うつ病性障害・うつ病

┣■不安障害
┃┣不安障害とは
┃┃
┃┣パニック障害
┃┣広場恐怖
┃┣社会恐怖
┃┣対人恐怖症
┃┣強迫性障害
┃┣心的外傷後ストレス障害:PTSD
┃┣急性ストレス障害
┃┣全般性不安障害
┃┗一般身体疾患による不安障害

┣■身体表現性障害
┃┣身体表現性障害とは
┃┃
┃┣身体化障害
┃┣転換性障害
┃┣疼痛性障害
┃┣心気症
┃┗身体醜形障害

┣■虚偽性障害
┃┗虚偽性障害とは

┣■解離性障害
┃┣解離性障害とは
┃┃
┃┣解離性健忘
┃┣解離性とん走
┃┣解離性同一性障害
┃┗離人症性障害

┣■性障害・性同一性障害
┃┣性障害・性同一性障害とは
┃┃
┃┣性機能不全
┃┣性嗜好異常
┃┗性同一性障害

┣■摂食障害
┃┣摂食障害とは
┃┃
┃┣神経性無食欲症・拒食症
┃┗精神性大食症・過食症


┣■睡眠障害
┃┣睡眠障害とは
┃┃
┃┣睡眠の役割
┃┣人間の睡眠
┃┣睡眠時間
┃┣神経伝達物質
┃┃┣ドーパミン
┃┃┣ノルアドレナリン
┃┃┣アドレナリン
┃┃┣セロトニン
┃┃┣アセチルコリン
┃┃┣γ-アミノ酪酸
┃┃┗オピオイド
┃┃
┃┣睡眠障害の症状
┃┣睡眠障害の原因
┃┣睡眠障害の診断
┃┣睡眠障害の治療
┃┃
┃┣不眠症
┃┃┣原発性不眠症
┃┃┣神経性不眠症
┃┃┣薬原性不眠症
┃┃┣身体疾患性不眠症
┃┃┣精神疾患性不眠症
┃┃┗脳器質疾患性不眠症
┃┃
┃┣過眠症
┃┃┣ナルコレプシー
┃┃┣特発性過眠症
┃┃┣反復性過眠症
┃┃┗薬剤性過眠症
┃┃
┃┣概日リズム睡眠障害
┃┃┣睡眠相前進症候群
┃┃┣睡眠相後退症候群
┃┃┣非24時間睡眠覚醒症候群
┃┃┣不規則型睡眠・覚醒パターン
┃┃┣交代勤務睡眠障害
┃┃┣ジェット時差症候群
┃┃┗薬の副作用による睡眠障害
┃┃
┃┣睡眠時呼吸障害
┃┃┣睡眠時無呼吸症候群
┃┃┣閉塞性睡眠時無呼吸症候群害
┃┃┣中枢性睡眠時無呼吸症候群
┃┃┣混合性睡眠時無呼吸症候群
┃┃┣上気道抵抗症候群
┃┃┣睡眠関連低換気・低酸素血症候群
┃┃┣身体疾患による低換気・低酸素血症
┃┃┗特定不能の睡眠時無呼吸等呼吸障害
┃┃
┃┣睡眠時随伴症
┃┃┣覚醒障害
┃┃┣睡眠覚醒移行障害
┃┃┣通常レム睡眠時随伴症
┃┃┗その他の睡眠時随伴症
┃┃
┃┣睡眠時運動障害
┃┃┣むずむず脚症候群
┃┃┗周期性四肢運動障害
┃┃
┃┣身体的疾患関連睡眠障害
┃┣精神障害関連睡眠障害
┃┣薬物に関連する睡眠障害
┃┗その他の睡眠障害

┣■衝動制御障害
┃┣衝動制御障害とは
┃┃
┃┣間欠性爆発性障害
┃┣窃盗癖
┃┣放火癖
┃┣病的賭博
┃┗抜毛癖

┣■適応障害
┃┗適応障害とは

┣■パーソナリティ障害
┃┣パーソナリティ障害とは
┃┃
┃┣妄想性人格障害
┃┣結合失調質人格障害
┃┣統合失調型人格障害
┃┣反社会性人格障害
┃┣境界性人格障害
┃┣演技性人格障害
┃┣自己愛性人格障害
┃┣回避性人格障害
┃┣依存性人格障害
┃┗強迫性人格障害

┣■臨床的関与の対象となる他の状態
┃┗臨床的関与の対象となる他の状態とは

┗■その他障害
  ┣その他の障害とは
  ┃
  ┣心身症
  ┣過換気症候群
  ┗神経性頻尿


サイト解説
共通事項 身体の病気
 日本人の平均寿命は、女性ではダントツの世界第一位の長寿であり、男性もアイスランド等に次いで世界第五位の長寿国です。平成21年度の結果では、女性の平均余命は86.44才、男性は79.59才で、40年前に較べれば男女とも10年以上も伸びています。男女間で7年もの差があるとはいえ、世界で一の長寿国になっています。  脳や心臓の病気、呼吸器や消化器、内分泌、腎臓、骨などの病気があります。脳血管疾患や心疾患、肺炎などが減少している反面、がんなどの悪性新生物の死亡数が増加しています。また、近年、心の病気やアレルギー、膠原病、感染症なども増加しています。「身体の病気」のコーナーでは、病気の原因や治療について勉強します。

心の病気 健康保険
 心の病気は精神障害とも呼ばれます。家庭環境、以前の出来事を引きずるトラウマ、コンプレックス、対人関係などのストレス、過労、睡眠不足などが引き金になって起こります。完璧な精神状態の人間など存在しませんから、いくつかの悪条件が重なれば、誰でも罹ります。心の病気もいわゆる「病気」ですから、治療により改善・完治できます。  誰でも病気をすれば医療保険で治療を受けることができます。医療費は治療内容などで異なりますが、医療保険を用いれば、医療実費の1~3割支払うことで治療を受けられ、残りは医療保険から支払われます。「健康保険」のコーナーでは、治療費のしくみ、検査料や手術料、入院料など医療保健に関することを勉強します。

介護サービス 老人福祉
 65歳以上の高齢者や40~64歳の人が高齢や病気、怪我のために身体が不自由となり介護が必要となると、介護保険により支援や介護を受けることできます。介護保険では利用者は実費の1割だけ支払えば介護を受けられますが「認定」が必要です。「介護サービス」のコーナーでは、要介護認定のことや、介護の利用法などを勉強します。  65歳以上の高齢者を対象として老人福祉法があります。老人に対する敬愛と、生きがいを持てる健全で安らかな生活の保障、老人の自助努力による心身の保持、能力に応じた社会参加などを目指しています。「老人福祉」のコーナーでは、老人ホームや老人福祉センターなどの施設などについて勉強します。

医療技術 医療資格
 人が病気に罹ったり、怪我をしたとき、苦痛を和らげ治療したりするのが医療です。ときには、身体機能の一部に損傷を受けたり、機能を失ったりもします。医療活動にはいろいろな道具や、診断機器、そして手術の方法などが工夫されていて、数多くの治療法が存在しています。「医療技術」のコーナーでは、診断や治療、麻酔、手術、救急などに使われる知識や技術などについて勉強します。  医療関係の仕事をするには、いわゆる医療資格が必要です。一般に医療資格は一定の経験と国家試験などに合格して取得することができます。「医療資格」のコーナーでは、保健系や医療事務系、医療用具系、薬品系、マッサージ系、健康系、生きがい系、リハビリ系、そしてカウンセリング系の資格について勉強します。

医薬品 身体のしくみ
 薬には市販薬とか大衆薬と呼ばれる誰でも購入できる薬と、処方薬と呼ばれ、医師の処方箋がないともらえない薬があります。市販薬と処方薬、漢方薬の違いはどんなところにあって、どのように効くのでしょうか。最近話題のジェネリック医薬品とは何でしょうか。一体、薬はなぜ効くのでしょうか。「医薬品」のコーナーでは、そんな薬の特性や使用法などについて勉強します。  脳や内臓器官、神経系、血管系、リンパ系など人体ほど微妙で巧妙なシステムはありません。「身体のしくみ」のコーナーでは、人の身体の各部について、その構造や機能、病気などについて勉強してゆく予定ですが、現時点では未着手です。

健康増進 栄養成分
 国民の健康づくり運動として「健康日本21」が提唱されています。今の時代に大きな問題となっている生活習慣病を予防し、壮年期での死亡を減少させことが目標です。「健康増進」のコーナーでは、健康度測定や栄養素の知識、有酸素運動、無酸素運動、休養の効果、健康増進機器、そしてアロマテラピーなどについて詳しく学びます。  最近、多くの人が健康に気遣い、健康食品やサプリメントを試したり、簡単にできる運動などを行うようになりました。「栄養成分」のコーナーでは、基本栄養素や6つの基礎栄養成分食品群などをはじめ、健康管理や健康に役立つあらゆる栄養成分の作用などについて勉強します。

健康食品 全身美容術
 ストレスの多い現代を生き抜くための健康の維持はとても大切です。汚染にまみれた現代を生き抜くには健康食品やサプリメントも不可欠です。しかし、最近、数多くの健康食品やサプリメントが氾濫し、どれがいいのか分からないというのが現実です。また、かなりの割合で虚偽の情報も氾濫しています。「健康食品」のコーナーでは、安心して摂取できる健康食品やサプリメントなどについて研究します。  あらゆる女性にとって、永遠の願望あるいは永遠の悩みといえば、人生の終わりまで続く全身の美であり、これを実現するのが「全身美容術」です。全身美容術には、多くの方法がありますが、特に注目されるのが、整形手術や痩身術(ダイエット)、美顔術(顔の美容術)、身体美容術(顔以外の美容術)などです。

医療制度 健康用語辞典
 日本の医療制度には多くの法律があります。しかし、いわゆる縦割り行政などの弊害もあり、いろいろな法律が相互に関連しているために、とても分かり難いものとなっています。「医療制度」のコーナーでは、国民健康保険法や健康増進法、老人保健法、老人福祉法、母子保健法、精神保健法、医療法、医師法、薬事法、薬剤師法、救急救命士法などについて解説します。  健康や医療に関する言葉は無数にあります。病気の種類だけでも数万はあるとされていて、普通の人には想像もできないほどの数があります。 「健康用語辞典」コーナーでは、身体の病気・心の病気・健康保険・介護サービス・老人福祉・医療技術・医療資格・医薬品・健康増進・健康グッズ・健康食品・食品・飲料・医療制度などに関するあらゆる「用語」を網羅することを念頭に辞典を作成しています。